2015年2月27日金曜日

CaymanGT4がいよいよジュネーブショーでアンベール!発表の模様をストリーミング(2015/03/03 19:30:00)

3月3日ジュネーブショーでアンベールのケイマンGT4

いよいよジュネーブショーです。
ケイマンGT4はジュネーブショーでお披露目される予定となっています。

Porscheさんも気合いを入れて、ジュネーブショーでの発表の模様をライブストリーミングする予定のようです。


3月3日午前10時30分(グリニッジ標準時、日本時間3月3日19時30分)からライブ中継されるようです。

その模様は、このサイトからもご覧頂けます。
一体どんな発表になるのか楽しみですね!
(でも、その時間は仕事をしているか帰宅中かのどちらかですね。きっと。)

2015年2月26日木曜日

ケイマンGT4のパフォーマンスは一体どれほどの物?

ケイマンGT4のパフォーマンスは?

Cayman GT4はもちろんハイパフォーマンスカーとして登場すると予定されています。
エンジンはカレラSのディチューン版とはいえ380馬力です。

サスペンションについてもGT3のフロントサスペンションを移植し、リヤも特別な下手になっている事がアナウンスされています。

何より、ニュルブルクリンクでのタイムを公開していることがGTS以下のケイマンとケイマンGT4が違うところであると思われます。

とはいえ、基本的なディメンションは変えられない

先代のケイマンはミッドシップならではの切れ味の鋭いコーナリングが信条でした。
ともすれば、乗り手を選ぶような鋭さがあったと聞いています。

切れ味の鋭い刀ほど所有したくなる気持ちがわき上がりますよね。

では、現行のケイマンはどうなのでしょうか。
現在のモデルになってCaymanはホイールベースが伸びました。
それによって、直進安定性が増して高速道路をロングクルーズするのに最適なディメンションとなりました。

とはいえ、ミッドシップの鋭い回頭性が売りでもあるのでフロントサスペンションを柔らかくして初期のステアリングレスポンスをクイックにすることによってミッドシップらしさを演出していると言います。

出典:WebCG「ポルシェ・ケイマンGTS(MR/6MT)/ケイマン(MR/6MT)【短評】 (2015.2.14)」(スマホだと有料ページに飛ぶかもしれません)

しかし、やっぱり筆者には違和感がある。先代ケイマンが持っていたミドシップらしさ、クルマ全体がエンジン搭載位置を中心に曲がっていこうとする感じが消えてしまった気がするのだ。それはサーキットであればリアタイヤのスリップアングルを絶妙に使う芸術的な走りとなり、公道ではナチュラルなハンドリングになった。絶対速度こそ「911」より低くても、そこには「いつの日か、これを乗りこなしてやりたい!」と思えるハンドリングがあった。
もちろんこうした“体幹バランス”を楽しむ走りが、全てのドライバーに必要とされるわけではない。これを安全に走らせるには、足まわりも自(おの)ずと硬くなってしまう。

だからポルシェはケイマンとボクスターの乗り心地をソフトにして、さらにホイールベースを延ばした。そしてフロントの動きのクイックさで、ミドシップ感を演出した
と言うところからこの筆者はGT4に期待を寄せている訳なのですが、基本骨格がGTカー的に設計された現行CaymanをGT4でどれだけスポーツカーに寄せることができるのか、Porscheさんがどんな物を見せてくれるのか、本当に楽しみであります。


2015年2月25日水曜日

ケイマンGT4の割り当ても是非公開抽選で…BMW M4DTM公開抽選会

日本に5台のBMW M4 の購入抽選会



BMWのDTM優勝を記念して世界限定23台(うち国内5台)が発売されるBMW M4 DTM CampionEditionです。

特別装備は多岐にわたります。
目を惹くのはあるピンホワイトのボディにど派手な外観のボディです。


この特別モデル(日本国内では5台限定)が公開で購入希望者の抽選会を行うそうです。
このモデルははっきり言って、走りに振ったモデルというわけでは内容です。

エクステリアとインテリアのカーボン満載オプションモデルという物です。

ケイマンGT4も日本割り当てが少ないなら、こんな風にお祭りにしてみるのも医院じゃ無いかと思った次第です。

ちなみに、M4DTMとGT4どっちか買えるなら私は。。。M4、、、、じゃなくてもちろんCayman GT4を選ぶと思います。

皆さんは如何でしょうか?


2015年2月24日火曜日

CaymanGT4 ケイマンGT4の初回生産ロールアウトは?

日本で予約できた人は居るのでしょうか

2月のはじめに世界的リリースで一気に有名になったケイマンGT4ですが、今のところ日本国内で生産枠を確保して貰ったという話は聞きません。

注文を出したという話は聞くのですが、実際のところ何台日本に割り当てがあるのかわからないというのがPC(PorscheCenter)の本音では無いでしょうか。

ヨーロッパでは普通に注文可能

日本での混乱をよそにヨーロッパでは普通にケイマンGT4を購入できるようです。
一説によると最初のロールアウトは今年の7月だとか。。

バーゲンプライスだと言われているケイマンGT4

一足先にヨーロッパやアメリカ市場に生産枠を回して日本は後回しって事は。。。ないでしょうねぇ。。。?

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2015年2月23日月曜日

ケイマンGT4 スポーツクロノパッケージ トラックプレシジョンアプリの機能

スポーツクロノパッケージって必要なの?

Cayman GT4の代表的なオプションであるスポーツクロノパッケージですが、これって付ける必要あるのでしょうか?

答えとしては、サーキットでケイマンGT4を遊び倒すのであれば必須のオプションだと思います。

ストップウォッチだけじゃ無いトラックプレシジョンアプリ

ケイマンGT4のスポーツクロノパッケージには、トラックプレシジョンアプリ機能が含まれます。
これは、クローズとサーキットにおいて様々機能をスマホを通じて使用者に提供する機能となっているようです。

ラップタイマー機能:
ラップタイマー機能は、ラップタイムと区間タイムに加え、あらかじめ設定された参照ラップタイムとの差をリアルタイムに表示します。トラクション、走行安定性、Gの値などのドライビングダイナミクスに関するパラメータは、リアルタイムに処理されて表示されます。コーナーにおいて実測された横Gと前後Gの最大値は数秒間保持されます。
ラップタイマー機能を使えば、GPSのロガーなどを自分で用意する必要がなくなります。
しかもリアルタイム表示なので、とても便利ですね。

ゴーストカー機能: 
ゴーストカー機能は、参照ラップタイムとの時間、距離、および速度の差を示します。大きく分かりやすい表示によって現在の位置がひと目でわかるので、ドライバーは、ドライビングパフォーマンスの計測と改善をサーキット上で直接行うことができます。
なんと、ゲームソフトのようなゴーストカーとの戦いがリアルなサーキット走行で出来る機能が提供されるようです。
瞬間瞬間でのタイムの+とーがわかるので、走行会でも熱くなれますね。
熱くなりすぎてクラッシュしないことをお祈りします。

レース統計:
レース統計機能は、映像記録および全ての実測値(ラップ数、実測ラップタイム、総走行距離、車両データ、気象条件)をまとめて表示します。
同じサーキットを再び訪れた場合や分析目的のために、保存されたデータを呼び出したり、新しい値と比較することができます。
サーキット走行はその日の条件によって大きくタイムが変わります。
夏と冬では空気密度の関係でエンジン出力がおおきく変わりますし、路面コンディションのよってもタイムは変わります。

走行時のデータを蓄積することによってより詳細な分析が出来そうです。

映像分析:
ドライビングパフォーマンスの映像分析を、車両停止後、直ちにスマートフォンまたはタブレット上で行うことができます。映像記録は、仮想コックピット内の以下の走行データを含みます:
  • - 回転数
  • - 選択されているギア
  • - 車速
  • - 操舵角とステアリングの挙動 
  • - アクセルペダルとブレーキペダルの踏み込み位置
  • - Gの値
  • - トラクション
  • - オーバー/アンダーステア
映像機能は、コース上の任意の地点のいかなるグラフィカル分析からでも正確に開始することができます。
走行時の映像とデータを同期させた動画を簡単に作成できそうですね。
詳細は不明ですが、それが出来れば画期的ですね。

GPSコースに基づく分析:
得られたGPSデータを用いてコースが作成されます。GPSコースは、ドライビングダイナミクスと計測タイムを分析するための基礎となります。以下のようにコースがグラフィカルに表示され、実測された走行データを素早く把握することができます。
  • - 走行ライン表示
  • - タイム差
  • - 横Gと前後G
  • - オーバー/アンダーステア
これらのデータが後から確認できれば、走行会後の振り返りが簡単にできそうです。
オーバーステア、アンダーステアの評価までしてくれるのは専用アプリならではでしょうか。

グラフィカル分析:
8種類のグラフィカルな表示により、記録を詳細に分析することができます。例えば、サーキットでのパフォーマンスの改善目標を達成するために、速度プロファイルとそれに起因するタイム差を比較することができます。走行データ分析はサーキット全体を網羅しており、以下のパラメータを含みます:
  • - 選択されているギア
  • - 回転数
  • - 操舵角
  • - ブレーキ圧
  • - アクセルペダルの踏みこみ位置
  • - 横Gと前後G
  • - ホイールのスリップ
  • - 走行安定性
  • - 車両設定
  • - タイヤ空気圧
  • - 燃料消費量
こちらもそうですが、車両情報と密接にリンクしたデータは走行後の分析にとても役立ちそうですね。
その時選択していた、ギア、アクセル開度やブレーキ圧など、どれだけ攻めることが出来ていたかの判断が出来そうです。

また、タイヤ空気圧も記録されるので最適な空気圧などを分析するのに役に立ちそうですね。

ということから、Cayman GT4で公道しか走らないのであればスポーツクロノは不要ですが、サーキットで遊ぶならついていると楽しい、そしてうまくなるための近道を提供してくれそうです。

(トラックプレシジョンアプリ機能説明ページ)


2015年2月22日日曜日

ケイマンGT4のオプションは何を付ける?(Cayman GT4 Options)

ケイマンGT4にオプションって必要なの?

Cayman GT4はほぼ必要な物がセットになっているのでほとんど素のままで問題ないと思いますが、、
やっぱりオプションはそれなりに用意されているようです。

ボディカラー

ボディーカラーはスタンダードカラー(無料)が4色。黒、白、赤、黄色です。
オプションカラーはメタリックカラー710ドルが6色、スペシャルカラー2,580ドルが2色(シルバーと赤)メタリックカラーは渋めの色が多い印象です。



ホイール

ホイールの選択肢はありませんが、シルバーペイント(無料)、ブラックペイント(有料)が選択可能です。

シート

シートは標準でスポーツシートが供給されますが、さらにハードコアな方向けに軽量バケットシート(なんと4,730ドル)が用意されます。


これです。。格好いいけど高いですね。

走りの装備

走りについての装備のオプションはほとんどありません。
選択肢は2つだけです。

1.カーボンブレーキ(Porsche Ceramic Composite Brakes (PCCB))7,400ドル



2.スポーツクロノ(Sport Chrono Package incl. Porsche Track Precision App)1,850ドル
センターにクロノグラフが装備されるオプションです。
どうやらサーキット走行時のラップタイムの取得やそれに関する分析をスマホで見ることが出来るアプリ込みの用です。
2015年2月から車載のモニターでも確認できるようになると書いてあります(米国仕様)


サーキットを走る予定なら付けておいても良いのかもしれません。

その他には、内装やらエアコンやらバイキセノンヘッドランプやら相変わらず沢山のオプションが設定されていますがそれらは割愛させて頂きます。

素でも良いけど、オプションを付け始めると止まらないポルシェの商売は健在のようですね。

2015年2月21日土曜日

ケイマンGT4 はステアリングも格好いい(Cayman GT4)

こんなところも違うCaymanGT4


ケイマンGT4は、いろんなところがケイマンやケイマンGTSと異なっていると言うことをご存じでしょうか。。

例えば、、、

ステアリングホイールがケイマンの物と異なります。
ケイマンGTSのステアリングホイールは新世代のステアリングホイールなんだそうです。

画像を比べてみると確かに違います。

こちらはケイマンGTS

そしてこちらがケイマンGT4

エアバッグの大きさが小さくなってマス(慣性)が小さそうです。
それに、直線基調のエッジの効いたデザインとシルバーと黒の塗り分けが格好いいですね。

2015年2月20日金曜日

Cayman GT4 買えないなら並行輸入で。。

ケイマンGT4は今までに無いようなプレミアム路線(日本のみ)でマーケティングが進められているようですね。

同じような手法をとっているのがマツダの新型ロードスターなのですが、こちらは待てば買えるたぐいのプロダクトなのでそんなに問題は無いかと思いますが、、、

問題はCayman GT4です。
こちらは、日本割り当て10台だとか、いや追加発注が出来そうだとか、カタログモデルの割にものすごい煽りマーケティングが展開されています。

そんな中、「日本で買えないから現地から直輸入すれば良いじゃ無い」というような人が出てきちゃうようです。

そんな中、本当に並行輸入業者が動き出したようです。

業者はル・パルナスさん。昔から並行輸入業をやられている業者さんです。

ル・パルナスさんによると並行輸入でケイマンGT4は乗り出しで1180万円だそうです。
自動車税は別だそうですが、思ったよりも高くないかも?
ケイマンGT4を買おうかという人には100万円くらいの差なんて何でも無いのかもしれません。

あなたも、1台いかがですか?

2015年2月19日木曜日

Cayman GT4(ケイマンGT4)のカーコンフィギュレータはまだ未公開

日本でのCayman GT4の情報は圧倒的に少ない

日本でも2月11日に予約開始となったCayman GT4ですが、日本国内での情報はほとんどと言って良いほど出てきていません。
PCに行ってもカタログ一つ無いありさまです。

もしかしたらセールスに質問するよりもネットで調べた方が情報が早く手に入るのでは無いかと思うくらいです。

海外では早々にカーコンフィギュレータ公開

私の知っている限りでは、全世界に情報が公開された直後にはアメリカのサイトでカーコンフィギュレータが使えたのを覚えています。
でも、日本のサイトではまだ非公開なようです。

なので、日本仕様がどんな感じなのかはまだ不明ですね。
まあ、おそらくアメリカの標準仕様と変わらないのだと思います。

日本では売りたくないの?

こんな日本でのPORSCHEのやる気の無い姿勢なのですがPORSCHEは日本でケイマンGT4を売りたくないのでしょうか・・?

いいえ、きっと日本ではそんなサイトを作らなくても売れすぎてしまうからきっと公開していないのだろうと思います。

レアなGT4ならすぐ売れば高値で買い取って貰えるでしょうから。
投機目的とは言わないまでも、いろんな人が予約をしているようです。




Cayman GT4の高品質な写真19点

イギリスのサイトevoにて、高品質なCaymanGT4の画像を入手したので公開します。
これらはおそらくオフィシャルフォトだと思います。

なかなかよく撮れている(当たり前)ので、ゆっくりお楽しみ下さい。





















2015年2月18日水曜日

CaymanGT4 開発者インタビュームービー From INSIDE evo

開発者インタビュームービー From INSIDE evo


Porsche CaymanGT4の開発者インタビューを発見したのでご覧ください。

これはAndreas Preuningerさんと言うポルシェのハイパフォーマンスかー専門開発チームの
マネージャの方です。

若干聞き取りづらい英語ですが、GT4がサーキットにフォーカスしている車であることが
よくわかる内容になっています。

Caymenは2代目になって、グランドツアラー的な要素が強くなりました。
乗り午後地が良くて長距離でも楽ちんでそこそこステアリングレスポンスが高い。

そのようなセッティングと洗練されたインテリア、エクステリアによって世界中で
爆発的な人気になっています。

GTSと比べてどうなのか


CaymanにはすでにスペシャルバージョンのCaymanGTSがあります。
それとの棲み分けはどうなっているのでしょうか。。

私が考えるにGTSは素のCaymanの延長線上にあるキャラクターを持たされているのではないかと
思っています。

グランドツアラーの基本的な性能はそのままに、パワーを上げてクイックなハンドリングをもって
スポーティーに見せている。。

では、GT4はどのようなパフォーマンスを見せてくれるのでしょうか。

インタビューでは、サーキットへのこだわりを感じさせるAndreas Preuningerさんの
インタビューが展開されていますので、是非視聴してみてください。


2015年2月17日火曜日

ケイマンGT4 日本への割り当て枠拡大?

日本割り当て拡大か?


当初日本への割り当てが10台程度と言われていたCaymanGT4ですが、相当数のバックオーダーがあったようで、PORSCHE AGの考えが変わったようです。

今のところどれだけの台数が追加になるのか解らないのですが、確実にGT4の割り当て台数は増えそうです。

ただ、そうはいってもGT4への反響は大きいらしくもうすでに相当台数のオーダーが入っているとのこと。
初期の生産枠を確保できる人は本当にラッキーだと思います。

CaymanGTSの生産台数を調整してGT4を生産?

どうやら、CaymanGTSの発注枠も現在のところ停止しているようで、GTSとGT4の生産台数の調整をしているのでは無いかと勘ぐられるような状況になっているようです。

今後、貴重ともいえるフラット6のエンジンを搭載したCayman、しかもディチューンバントはいえカレラSのエンジンが載ったCaymanなんておそらく今後出ないのでは無いかと言うことを考えると、投機的な価値を含めて買う価値があるのかもしれませんね。



2015年2月8日日曜日

Cayman GT4の日本割り当ては。。。

Cayman GT4の日本割り当ては?

Cayman GT4が気になって仕方が無い方は多いと思います。
2月11日の予約開始までに一体どれくらいの人が悩んでいるのでしょうか。

でも、初回の日本割り当てはものすごく少ないという情報があります。
なんでも、10台かそこらとか。。

10台というのは本当に少ないです、1県に1台も無いのですから。
今の予約を解除してケイマンGT4を予約しようと思っている人はディーラーに確認した方が良いかもしれません。

今から予約しても買えないかもしれませんが、一体年間どれくらいのGT4が生産されているのでしょう。

今から予約すると何年待ちになるのやら。。。




2015年2月7日土曜日

Cayman GT4に乗ってみました!

Cayman GT4に乗ってみました(ゲームの中でですが)

皆さんに先駆けてCayman GT4に乗ってみたのでレポートをさせて頂きます!

とは言ってもゲームの中での話なのですが。。。
EA(エレクトロニックアーツ)のスマホ用ゲームでRealRacing3というのがあります。
このなかで、PORSCHEとタイアップしたCayman GT4のイベントが開催されています。



こんな感じです。
毎日レースミッションが課され、それを期限内に全てクリアするとCayman GT4が(ゲーム内で)無料で貰うことが出来る物です。

どんなミッションかというと、例えば、ポルシェ911ターボに90メートル以上離されずについていくとか、サーキットを逆走して、相手の車よりも速く一周する(但しぶつかってはダメ)など、いろいろなミッションが課されます。

但し、1日に公開されるミッションは限られているので、早く進めることは出来ないようになっています。

デフォルトは黒なのですが、イメージカラーの黄色にペイントしてみました

乗った感じはどうなのか?

では、Cayman GT4の乗り味はどんな感じでしょう。
まあ、ゲーム中の操作感でしかないのですが、とてもコントロールしやすい車のように思いました。

ドリフトに持ち込んでも(オーバースピードでリヤがブレイクしても?)カウンターは割と簡単に決まります。

加速も良い方ではないでしょうか。

ドリフとしてもリカバリーは簡単

アプリは無料なので、一度ケイマンGT4を試してみては如何でしょうか。




2015年2月5日木曜日

Cayman GT4 のコマーシャル 


Cayman GT4のCMがすごい

ケイマンGT4のCMがYouTubeにアップされています。
かなりニュルブルクリンクを意識したコマーシャルになっています。

このケイマンGT4にかけるPORSCHEの意気込みはなかなかの物です。

ちょっとサスペンス風なケイマンGT4のコマーシャルを是非お楽しみ下さい

始まりは朝の風景から

何気ない朝の風景から物語は始まります。
この段階ではどう言う展開か解りません。。。

エレベーターに乗る熟年夫婦

エレベーターに乗っている熟年夫婦。会話はありません。
どうやら地下駐車場に向かっているようです。

何気ない親子

男の子を連れて、ベビーカーを押すお母さん
これから学校に行くのでしょうか。

妖しいガレージ


ガレージの扉に妖しい落書きが。。
この黄色のラインの形には見覚えが。。。

一方、地下駐車場の夫婦も駐車場の壁に書かれた落書きを見つけます。

何かが横切った


地下駐車場から出ようとする車がちらりと見えます。

いっぽう、さっきの男の子が歩いている歩道になにやら黄色い物体が。。

な、なにあれ!

黄色い物体の正体は。。。



その物体は紛れもないケイマンGT4


硬派な感じです。


なんとニュルブルクリンクでドリフト!?

ニュルブルクリンクの空撮で終了

CMはこちらから。